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仮想オフィス構想(WWVO)が神奈川県の支援対象事業に選定
「ITベンチャー企業育成・支援プログラム」に選定されました

メビウスが提唱する仮想オフィス構想(WWVO:Worldwide Virtual Office)が、 神奈川県・マイクロソフト・慶應義塾大学SIVアントレプレナー・ラボラトリーとの連携 による「ITベンチャー企業育成・支援プログラム(インキュベーション・プログラム)」に て支援対象事業に選定されました。

この支援プログラムは神奈川県では平成17年度から実施されており、本年度は新規 に当社1社が採択され、継続支援企業2社と合わせ計3社が選定企業になりました。 今後、神奈川県・マイクロソフト・慶應義塾大学のそれぞれから各種ご支援を頂く予定です。

[平成19年度「ITベンチャー企業育成・支援プログラム」支援対象企業が決まりました! (神奈川県の記事)]

メビウスの「WWVO(ワールドワイド・バーチャル・オフィス)」は、セキュアなファイルサーバ 「RightsManager(ライツマネージャ)」をデータ管理エンジンとして使用する安全な仮想オフィス システムです。世界中何処に居ても場所を選ばず、プロジェクト業務に参画する環境をご提供します。

5月中旬に東京ビッグサイトで開催される「第5回情報セキュリティEXPO」にて、 「RightsManager Lite(ライツマネージャ・ライト)」の製品発表に合わせ、「WWVO」の概要を 公開する予定です。